麺処 雲外MENDOKORO UNGAI

OUR STORY

雲外の想い・歩み

一九八五年からの、四十年の物語。

MISSION

私たちの想い

「雲外」とは、雲の向こうに見える月。
目には見えにくくても、確かにそこにある、たしかなもの。

日々のお椀の中に、それを忍ばせる仕事を。
忘れられないと言ってもらえる味、ではなく、
明日も食べたくなる味を、私たちは目指しています。

作り手として、食べ手として、街の景色として。
中華そばが京都の暮らしの一部であり続けるように。

HISTORY

雲外の歩み

  1. 1985

    京都・西陣の屋台で、創業者・吉野與一が一杯目の中華そばを引く。

  2. 1992

    西陣本店オープン。比内地鶏の清湯スープの原型が完成。

  3. 2003

    二代目・吉野與一郎が修業を経て家業へ。麺の自家製化を始める。

  4. 2010

    二号店として「麺処 雲外 河原町店」をオープン。

  5. 2015

    屋台ブランド「屋台中華そば 雲外 祇園」を開設。

  6. 2019

    国道沿いに「ドライブイン 雲外」を新業態として展開。

  7. 2023

    現代の中華そばを再定義する「二代目 雲外」を立ち上げ。